東京

青山学院初等部

部長 中村 貞雄 先生
青山学院初等部教諭、教務主任、教頭を経て,2012年度より部長に就任。

かけがえのないひとりのために

「みな同じ」ではない「かけがえのないひとり」のために、キリスト教信仰にもとづいて「神様から与えられた賜物を活かす教育」を根底においています。

小野学園小学校

校長 小野 時英 先生
副校長を経て2007年4月より小野学園小学校、女子中学・高等学校校長に就任。
学校法人小野学園理事長。

小野の子の目は輝いています

一人一人に対してきめ細かい教育を目的に、学級担任と教科担当とでより理解できる丁寧な指導をしています。又、オリジナルテキストを使い、中学受験対策にも普段の授業と複合させながら学力向上をめざしています。

学習院初等科

科長 酒井 竹雄 先生
学習院初等科教頭を経て、2014年度より科長。学習院理事。学習院評議員。
地域調査を通して得た情報をもとに、授業の教材化を試みるのが、好きです。

真実を見分け、自分の考えを持つ子どもの育成

学習院初等科では、確かな学力が身につくように、基礎・基本を押さえた学習を行っています。創立以来長い歴史の中で培われた校風「質実剛健」「自重互敬」の精神を重んじ、日本社会と国際社会で活躍するグローバルな人間を育成することに力を入れています。

川村小学校

校長 川村 正澄 先生
教職課程の教授を経て、2001年より川村小学校長。
川村学園理事長・学園長、川村幼稚園長。

かがやける小学校

心の教育に重点をおき、学習においても基礎・基本の徹底はもちろんのこと応用力思考力が身につくようきめ細かい指導をしています。子ども達にとって学校が楽しく、生きる手応えを感じられるところであるよう日々努力しています。

暁星小学校

校長 佐藤 正吉 先生
2008年より校長。

鍛える教育

本校では、鍛える教育を大切にしています。変化の激しい時代に生きる子どもにとって、特に心を鍛えることの必要性を痛感します。心の優しさと逞しさを併せ持つ、「気は優しくて力持ち」の子どもを育てていくことがますます大切になっていると思います。

国立音楽大学附属小学校

校長 星野 安彦 先生

豊かな知性、感性を土台とした人間形成

豊かな感性を土台にして、「知 徳 体」のバランスのとれた子どもの育成をめざします。さまざまな行事や学習を通し、本物にふれ体験し、そして感動する豊かな心を育て子ども達が安全に楽しく学べる学校づくりをめざします。

国立学園小学校

校長 児玉 宏之 先生
国立学園小学校教諭、教頭を経て、2015年度より校長に就任。
国立学園附属かたばみ幼稚園園長も兼任。

やさしく・たくましく・かしこい心

21世紀は「共存・共生」の時代となるでしょう。自分とは異なる見方や考え方も受け入れ、やさしさ・たくましさ・かしこさをあわせ持つ子に育ってほしいと願います。そして「自ら考え、自ら学び、自ら行動する」子どもを育成します。

国本小学校

校長 矢崎 昭盛 先生
成城学園初等学校で校長・理事を、東京私立初等学校協会理事等を歴任。
平成16年より国本小学校校長に就任。

ぼくも 私も みんなが主役!!

基礎学力と共に感謝の心・他人を慈しむ心を育てたい。少人数でアット・ホームな学校です。校長室に私の肩揉みに来てくれる子ども達、楽しかった事や悩みを打ち明けてくれる子ども達。みんな一人ひとりがここでは主役なんですよ。

啓明学園初等学校

校長 操木 豊 先生
東京都公立小学校で23年間教育管理職(教頭2校・校長4校)を務め
2015年度より啓明学園初等学校校長。同幼稚園園長。

一人一人が輝き共に生きる力をはぐくむ

「正直・純潔・無私・敬愛」を念頭に、キリストの教えに基づく全人教育、国際生との日常的な異言語習得や異文化体験、約3万坪の広大な敷地の中で情操を育て、思考力・判断力・表現力を育成し、個の学びが見える教育を進めています。

光塩女子学院初等科

校長 影森 一裕 先生
2017年より校長。

光塩の教育理念

ひとりひとりの人間は神から与えられたかけがえのない存在です。ロウソクが自ら燃えてその光が他を照らすように塩が自ら溶けて味をつけ清めるようにまわりの人のために喜んで生きる女性に育つこと。これが光塩の教育理念です。

晃華学園小学校

校長 石上 壽美江 先生
2011年度から小学校校長 同学園理事。

お大切に

子どもたちは神様からつくられ、愛されているかけがえのない存在です。神の愛(お大切に)の教えに基づき、一人ひとりが神様に愛されていることを知り、自分を大切にすると同じように周囲の人たちを大切にすることを学んでいきます。

サレジオ小学校

校長 北川 純二 先生

校長先生からのメッセージ

子どもたちを愛するだけでは足りません。子どもたちが自身が愛されていると感じることが必要です。(ドン・ボスコ)
自分は愛されている、自分は大切にされていると心から感じることのできる学校。それがドン・ボスコの学校です。子どもたちはもちろん、保護者も、教職員もみんなが受け入れられ、笑顔でいられる、その笑顔が多くの人に広がっていく、そんな小学校でありたいと思っています。

自由学園初等部

校長 佐藤 有子 先生
自由学園を卒業後、初等部教員に。今年度より部長。

「よくみる よくきく よくする」

自由学園初等部は豊かな自然の中にあります。このフィールドでは、子どもが子どもらしい時間を過ごします。私たち教師は、教育する力が子ども自身の中にあることを信じて、「よくみる よくきく よくする」を共に実行していきたいと思います。

聖徳学園小学校

校長 和田 知之 先生
平成27年度4月 校長就任。幼稚園から高校までの教員免許を持つ。

将来日本を変えていく人材に

これからの日本を取り巻く社会情勢は大変厳しいものがあります。社会の停滞感を打ち破り、希望のある未来を切り開いていく、そのような人材を育てていくのが、聖徳の英才教育です。

昭和女子大学附属昭和小学校

校長 小泉 清裕 先生
中高大の教員経験後、英語教育推進のため小学校教育にかかわる。
教頭、副校長を経て、2010年度から校長。

心の強い子どもを育てる

「学びたい気持ち」の強さが「学力」であるという考えに基づいて、何にでも興味を持ち、徹底的に調べて、考えて、共感して、納得する子どもを育てています。25泊の宿泊行事が心の強い子どもの育成に大きな役割を果たしています。

菅生学園初等学校

校長 丹治 充 先生
公立学校等を経て、東海大学菅生高等学校中等部校長。
2016年度より菅生学園初等学校校長兼務。

豊かで確かな学びのできる総合一貫校

教育理念「歩き・考え・学ぶ」のもと自然豊かな環境で、探究的学び「ゆたか」や思考力を育む「ひらめき」など独自のカリキュラム、また、アフタースクールを通じて、子どもたちの確かな学びが豊かに広がる初中高大の総合一貫教育を進めています。

聖学院小学校

校長 佐藤 慎 先生
聖学院小学校教諭。教頭を経て2017年4月校長就任(聖学院幼稚園園長兼務)。
同学院理事。

よく学ぶ よく遊ぶ よく祈る

子どもたちが学校という社会の中で、共に学び、遊び、祈ることによって真に人を愛すること、そして愛を行動に結びつけるために必要な感性、知恵、技能を身につけ、サーバントリーダーとして社会で活躍することができる人となることを願って教育活動を行っています。

成蹊小学校

校長 大場 繁 先生
成蹊小学校教頭を経て2012年度より同校校長。成蹊学園理事。

次の100年に向けて

成蹊小学校は、2015年に創立100周年を迎えました。次の100年に向けて、子どもたち一人ひとりの「たしかな力」と「たくましい心」の成長も一緒に喜び合えるように、ご家庭と連携を図りながら日々の努力の積み重ねを大切にしあっていく所存です。

成城学園初等学校

校長 加藤 陸雄 先生
玉川大学文学部教育学科を卒業後、1981年成城学園初等学校教諭に着任。
2014年より校長及び成城学園理事。

三位一体の教育

子どもたちの学びの場には、「正しい理解」と周囲の大人たちの温かい眼差し」こそが大切です。子ども・親・教師、お互いの信頼関係のもとで子どもたちが直面するさまざまな問題点に対処し、心豊かな人間づくりをめざします。

聖ドミニコ学園小学校

校長 山崎 昭彦 先生
聖ドミニコ学園小学校教頭を経て、平成25年度より小学校の校長に就任。

「真理を求め、自由に生きる人」

「真理を求め、自由に生きる人」を育てることを目指し、新しい経験を積む小学校時代の子どもたちの人間的成長を助けます。個性を磨き、相手の立場に立つことを学び、将来、国際人としてはばたけるよう、基礎基本をしっかりと育てています。

星美学園小学校

校長 シスター 吉田 登代子 先生
数校の姉妹校を経て、大阪にて20年勤務(教頭1年、19年校長)
2015年より本校にて校長・理事。

いつも、どこでも 子どもと共に

カトリック精神に基づき、創立者ドン・ボスコの教育法(宗教・理性・慈愛)によって、良心的な人間、誠実なよき社会人を育成することを使命としています。教師と児童の関わりの中で、清い心、たゆまぬ努力を目標に優しく逞しい子に成長します。

清明学園初等学校

校長 横山 豊治 先生
1989年清明学園奉職。担任教諭を経て、2000年初等部長。同学園評議員。
2016年より現職。

清明学園のようす

一人ひとりみんな違います。それを認めてあげて、自分らしさを生かしておもいっきり学校生活を楽しんでもらう学校です。いつも子どもたちの楽しそうな元気な声が学校中に響いていて、活気ある子どもたちのようすが見られます。

玉川学園

教育部長 後藤 健 先生
玉川学園小学部教諭。
学務主任を経て、平成25年度よりK-4(幼稚部から4年生)担当教育部長。

夢へのチャレンジ

玉川学園は一人ひとりの夢を大切にする学校です。夢を持ち、それに向かって努力している子供は喜びに満ちています。世界で活躍できる玉川っ子に育ってくれることを祈りながら、私たちは日々教育活動にあたっています。

帝京大学小学校

校長 星野 昌治 先生
千代田区教育委員会指導主事、都教育庁指導部主任指導主事、
都立教育研究所研究部長、番町小学校長を歴任。
現在、帝京大学教授、同大学院教授。

自分らしさを発揮できる教育

帝京大学グループの教育理念「自分流で培う人間力」を踏まえ、本校は「強く・優しく・美しく」の教育目標の下、「知・情・意・体」のバランスのとれた子どもの育成を目指しています。子どもたち一人一人の大きな夢や願いの実現に向けて、自分らしさを発揮できるよう魅力溢れる教育を進めてまいります。

東京三育小学校

校長 平田 理 先生
三育学院系列の中学、高校の教員、教頭、校長を経て、 現在は東京三育小学校校長

小さな学校、大きなネットワーク

三育小学校は全校150名の小規模な学校ですが、全国に広がる系列学校と連携して多彩な教育活動を実践しています。6年生は沖縄に修学旅行に行き、そこでは、地元の沖縄三育小学校だけではなく、同じ時期に修学旅行で沖縄に来ている横浜三育小学校、光風台(千葉)三育小学校の児童と一緒に活動しています。三育小学校は、小さな学校で、先生も生徒たちもみんながお互いに顔や名前を知っていますので、お互いの個性を尊重して学年を超えた多彩な活動をすることができます。

東京都市大学付属小学校

校長 重永 睦夫 先生
2010年より現職。2015年二子幼稚園園長。 学校法人五島育英会評議員。
東京私立初等学校協会副会長。

日本一楽しく中学受験できる小学校

「楽しくなければ小学校じゃない」と思っております。全員が有名中学校を受験する学校ですが、楽しい学校生活と両立を大切にしています。高い学力と豊かな心の二本柱の教育でそれを実現します。躍進する都市大グループの小学校です。

東星学園小学校

校長 大矢 正則 先生
2011年3月まで、栄光学園勤務。
同4月より現職。学校心理士、ガイダンスカウンセラー。

真の自分と出会う学校

神様はすべての人を大切に思い、一人ひとりに固有の価値と使命を与えて下さいました。誰もが神様の最高傑作なのです。それに気づくことこそ、真の自分との出会いであり、人を元気にします。「真の自分と出会う学校」。それが東星学園です。

東洋英和女学院小学部

部長 山本 香織 先生
2008年度より部長就任。 日本キリスト教団教務教師。

敬神奉仕

朝の昇降口。元気過ぎる子、もの静かな子、しっかり者の子、機嫌の悪い子・・・・・、いろんな子がやって来ます。そのすべてを包み込み、にぎやかで温かい1日を終えて送り出す。そんな小学部の日々を楽しんでいます。

トキワ松学園小学校

校長 丸山 明 先生
2004年よりトキワ松学園中学校・高等学校の教頭、2013年より小学校校長。
2012年東京都教育功労者表彰

子供たちの顔が見える学校

トキワ松学園小学校は1クラスに23人。先生からは一番後ろの生徒でもすぐそこに見えます。だからいつも先生から声をかけられるとともに、自分を表現するチャンスもたくさんできます。温かさにあふれた学園です。

新渡戸文化小学校

校長 朝倉 寿夫 先生
新渡戸文化小学校教諭、教頭・副校長を経て、2015年 本校校長に就任

得意を伸ばし大きな夢を育てる

本校は心の教育を大切にし、安心して学校生活を送れるアットホームな環境づくりを心がけています。きめ細かな学習指導と全学年の縦割り生活班を生かした活動で、学べる力・活かす力・学び合う力を育てます。預かりと学びが両立する放課後のアフタースクールも充実しています。

日本女子大学附属豊明小学校

校長 山口 博子 先生

理念と伝統に支えられた確かな女子教育

本校では創立以来「実物教育」「自学自動」を基軸にした教育を行っています。児童は学校生活全般において、主体的に取り組みながら自ずと知性と感性を育む活動を重ね、豊かで明るい未来への礎を築きます。

文教大学付属小学校

校長 島野 歩 先生
東京都公立小学校の学級担任、北区教育委員会指導主事を経て、
同校の副校長に着任。その後現在に至る。

「学びを創る」ふるさととなる学校

子供たちの笑顔は、私たちのかけがえのない宝です。その笑顔がますます輝くよう一人一人の可能性を最大限に引き出し伸ばしていきます。本学の建学の精神「人間愛」を礎に「教えられる学校」から「学ぶ学校」へ。「学びを創る学校」を希求します。

宝仙学園小学校

校長 和智 紀朗 先生
公立小学校長を12年勤めた後、平成19年4月着任。
「教育はチーム力」をモットーに全教職員と共に歩む。

愛情と信頼感あふれる学校

私の理想とする学校像です。こうした学校であり続けるには、私たちが建学の精神を基に「人間性専門性ともに豊かな教師」を目指し続けることです。保護者や子どもたちが豊かな人間性から愛情を感じ、高い専門性に信頼を寄せるからです。

明星学園小学校

校長 平田 和孝 先生
1951年(昭和26)年生まれ。
明治大学法学部卒。東京都公立小学校校長(9年)を経て13年校長に就任。

子ども本来の自己成長力を生かす

「やりたがり」「知りたがり」「話したがり」「つながりたがり」という4つの「たがり」を自己成長力と考え、一人一人の個性を伸ばし、開花させることを大切にする学校です。そのはじまりは、身の辺りの自然である「みいつけた」を大事にします。

むさしの学園小学校

校長 江幡 清彦 先生
社会福祉の仕事を経て教職につく

校長先生からのメッセージ

全児童を教師が名前で呼べる教育環境でありたい。
学習そのものを楽しむ明るい学校生活でありたい。
目標を決めて学習に取り組める心を大切にしたい。
全教科を通して体力・学力・心力の基礎を養いたい。

武蔵野東小学校

校長 木村 修二 先生
武蔵野東小学校教頭を経て、2009年4月より同校校長に就任。同学園理事。
日本私立小学校連合会常任理事
東京私立初等学校協会副会長
東京私立初等学校協会初任者研修運営委員長
東京都人権教育研修会議運営委員
東京都要保護児童対策地域協議会代表者会議委員
東京都子ども応援協議会委員
武蔵野市青少年問題協議会委員

あたりまえのことを

会話の始まりは「挨拶」からと言われます。その挨拶から会話が始まり、自分の意志を伝えたり相手の意見を聞いたりすることで、お互いの気持ちを理解できるのです。そして自然に思いやりも芽生えてきます。
「挨拶」という、人としてあたりまえのことが自然にできる、友だちのことを尊重できる子どもに育ってほしいと願っています。

明星小学校

校長 味形 修 先生
明星大学教育学部常勤准教授を経て、2014(平成26)年4月明星小学校長に就任

感じる体 心の体力

今年のスローガンは、「心やさしく、たくましい、賢い明星っ子」です。このために「学ぶ力」の基礎づくりを行います。さらに「体験教育」の伝統を生かし、「学ぶ力」を伸ばし「感じる体」「心の体力」づくりを大切にします。

目黒星美学園小学校

校長 小島 理恵 先生
系列姉妹校、城星学園小学校(大阪)副校長を経て
2015年より目黒星美学園小学校校長

愛されていると感じられるように

子ども達は,大人の愛を心で感じ取ります。そして,愛された経験のある子どもは,人を愛することができる大人へと成長します。これを確信し,子ども達を愛することを教育の土台に置いています。

立教小学校

校長 佐々木 正 先生
東京都区立小学校校長、東京都区教育委員会教育指導員・相談員を経て
2015年より立教小学校校長に就任。立教学院理事。

子どものこえ・神さまからの賜物

子どもはいつの時代でも新しいものをこの世界に持ち込んでくれます。そんな子どもの声に耳を傾け、子どもから学ぶ楽しさを知りました。また、どの子どもにも神さまからの賜物が与えられていることを確信しています。

和光小学校

校長 北山 ひと美 先生
和光幼稚園、和光小学校、和光鶴川小学校で、33年間学級担任を務め、
今年度より和光小学校校長、和光幼稚園園長に。

本物の体験で子どもたちに知的探求心を育む

子どもたちは「なぜ?」「どうして?」と、たくさんの問いを持っています。一つ一つのこと、物をじっくり見つめ、耳を傾け、仲間と語り合い、やって確かめる、そんな本物の体験こそが本物の”学び”につながります。仲間と共に夢中で取り組める行事も、子どもたちのこころとからだを大きく育てます。

和光鶴川小学校

校長 加川 博道 先生
2016年より校長。系列の和光鶴川幼稚園長を兼任。

明日につながる子どもの力を育てる

本校は、自分の考えをしっかり持ち、それぞれの考え方を尊重し、討論、探究のプロセスの中で真理に共同して追っていく学習スタイルです。 その中で自己肯定感と他者理解を広げ、人間らしく生きていくための知恵と力を育てていきます。

神奈川

LCA国際小学校

校長 西村 昭比古 先生
メーカーや宇宙開発のエンジニア・営業に携わる。
40才で小学校教諭免許取得し、都内私立小学校にて教諭から校長に。
2012年からLCA国際小学校の校長代理として、
広報活動・新プロジェクト・国語教科書検討などに従事。
2016年から校長に就任。

世界に通じる価値観を持った人間

豊かな表現力と光る個性を持ち、人との違いを認めることのできる児童が多いです。日本語でも英語でも、自分の気持ちをしっかりと伝えることのできる子が育っています。

鎌倉女子大学初等部

初等部 部長 松本 安博 先生
横浜市立小学校長会長、横浜市教育委員会首席指導主事等を経て
2011年より鎌倉女子大学勤務、同大学教授

感謝と奉仕に生きる人づくり

複数教員による算数指導や英語を母国語とする教員と専科教員による英語指導、一年生のダブル担任制など、一人ひとりの学びを大切にした初等部の教育は、多様化する現在の教育ニーズにかならずやお応えできるのもと確信しています。

カリタス小学校

校長 内藤 貞子 先生
カリタス小学校教員、教頭を経て、2016年より小学校校長。
同学園理事。

共に祈り、学び、仕える人に

カトリック教育を基盤に、失敗を恐れない体験重視の教育。1学年を4人の専任教員で3クラスを担当する丁寧な学習指導。近くの多摩川にはたんけんに出かけ、校庭では山羊や羊が散歩する。子どもたちは、元気いっぱい。動物だいすき、友だちだいすき。

関東学院六浦小学校

校長 石塚 武志 先生
校長4年目。同学院理事。神奈川まめ記者講習会代表。
校長室のドアはいつも開いています。

喜びを分かち合う学び

本校の教育目標は「喜びを分かち合う」です。どうしたら分かるかを学び合い、できた喜びを分かち合うとうれしさも2倍です。神さまの愛に包まれて、何にでもチャレンジし、一歩ふみ出しましょう。失敗さえも共に楽しむことができる学校です。

函嶺白百合学園小学校

校長 広瀬 節枝 先生
2015年4月より校長に就任。

校長先生からのメッセージ

本学園の建学の精神は「キリスト教の精神に根ざした価値観を神と人の前に誠実に歩み愛の心をもって社会に奉仕できる女性の育成」です。大自然に囲まれ恵まれた教育環境を生かし子供たちの豊かな知性と人間性を育む教育を実践しています。家庭的な雰囲気を大切にし、人と人とのふれ合いを通して、自分の能力を人々や社会のために役立てることの喜びを学びます。本校の児童は礼儀正しく品位があり、明るく素直な心で、何事にも熱心に取り組む子どもたちです。

相模女子大学小学部

校長 真辺 英二 先生
2008年より教頭、2013年副校長を経て2014年度より校長。同学園理事。

毎日会いたい友だちがいる 毎日受けたい授業がある

本校はスクールコンセプトに「毎日会いたい友だちがいる毎日受けたい授業がある」を掲げています。少人数学級編成で全児童を全教員でていねいに指導し、笑顔で登校して笑顔で下校するそんな学校を目指しています。

湘南学園小学校

校長 河本 洋子先生
1962年静岡県生まれ。
湘南学園中高で中学校1年〜3年までの担任経験を経て小学校へ着任し25年。

学校は、子どもを育てるところ

毎日、子どもたちと挨拶を交わすことから一日がスタートします。「学ぶって、たのしい。わかるって、うれしい。」と安心して学校へ通え信頼される学校づくりを肝に銘じています。日々の様子は、就任以来書き綴るHPの「校長日記」参照のこと。

湘南白百合学園小学校

校長 澤野 誠 先生
2011年度より湘南白百合学園小学校校長

一人一人が輝く学校

本校は、一人一人が主体的に学校生活を送っている女の子が主役の学校です。学習においても、協力的である、最後まで丁寧に学習ができるなど、女子校のメリットを最大限に生かした教育を行っています。当たり前のことを当たり前に果たすという雰囲気の中で、子供たちは、神様からいただいた宝物(才能)を鍛え、磨き、輝かせていきます。私たちは、愛の心を持って世界に奉仕できる女性の育成を目指しています。

精華小学校

校長 大庭 照雄 先生
2012年9月校長就任
学校法人 神奈川学園理事長を兼任

学力づくりと人づくり

全員が中学入試を目指しているので、高い基礎学力をつけるための独自の指導を行っています。人づくりをそれと両立させるため、伝統ある校訓に基づいた精神面情操面の育成に力を入れています。

聖セシリア小学校

校長 渡辺 勝之 先生

価値ある、幸せな人生を生きるために

私たちは愛される体験を通して「愛する人間」へと成長し、「愛する人間」として生きていくという使命を担っています。この人間観に基づいて、聖セシリアでご一緒に、子どもたちの価値ある、幸せな人生の土台を築いてまいりましょう。

清泉小学校

校長 大西 貞弘 先生

お友だちを大切に

神様から愛される存在として、人を愛することが出来る人間を育てます。与えられた能力を伸ばし、社会の中で弱い立場の人々のために役立つ人間を育てます。温かい気持ちのかよい合う毎日の生活が、子どもたちの可能性を広げていく学校です。

聖ヨゼフ学園小学校

校長 荒屋 勝寿 先生
2016年度より校長に就任

未来を生き抜く力を育む

2016年3月、本校は、国際バカロレアPYP候補校として認定されました。今後、国際バカロレアの教育を推進し、新たな時代を生き抜く力を身につけ、人間力を高め、自分の生き方を決めていく力を育みます。

洗足学園小学校

校長 吉田 英也 先生
洗足学園中学高等学校で、社会科教諭・入試広報担当者として30年間にわたり勤務。
2009年度に小学校へ異動。2010年度より校長。

社会のリーダーの礎を築く

人や社会に奉仕貢献できる人材の育成に努めます。優れた環境と施設で、バランスのとれた教育を実施。学習習慣や人間関係を構築するためのさまざまな独自の取り組み。大学教員の指導のもと、オーケストラ活動もできます。

捜真小学校

校長 新藤 啓二 先生
捜真小学校教頭を経て2010年度より捜真小学校校長。捜真学院理事。

個性を見つけ生かす教育

聖書を基にした心の教育を実践しています。子どもたちが明るく元気に学校生活を送れるように、一人ひとりが神様からいただいているタラント(賜物)を見つけ、大切に育てています。

桐光学園小学校

校長 斎藤 滋 先生

生き生きとし生活する子どもたち

本校では、児童一人ひとりが基本的な学力をしっかりと身に付けることができるようにきめ細かい指導をします。また、児童と教師、児童相互のふれ合いを大切にし、互いに認め合い、励まし合いながら温かい人間関係を作り、確かなコミュニケーション力を身につけていくようにします。

森村学園初等部

校長 小栗 透 先生
森村学園初等部教頭を経て、2011年より同校校長。森村学園理事。

自力で飛行することのできる子ども

豊かな自然に囲まれた環境で、子ども達は四季の変化を感じながら成長しています。本校が目指すのは、自分で考え行動できる子ども達をいかに育てていくか、ということです。学力は勿論、瑞々しい感性を大切に、バランスのとれた人間の育成を目指します。

横須賀学院小学校

校長 仲井 宣雄 先生
教頭職を10年務め、2013年度より小学校校長

「教育」から「学び」への転換

学校教育は今、教師主導の「教育」から子ども自らが主体的に活動する「学び」へと転換することが求められています。本校は、子ども自身から湧き上がる学ぶ意欲や、主体的な心の働きを大切にする、そんな学習状況を創っていきます。

横浜英和小学校

校長 上戸 秀夫 先生
青山学院初等部教頭・部長を経て、2009年より横浜英和小学校校長。

子どもが主役です

神の愛に包まれ、友だちと楽しく過ごす毎日の学校生活。子どもたちの生活を重視するカリキュラム、体験を大切にする学習、一人ひとりに合わせた親身な個別指導、家庭・子ども・先生 三者の密なつながりを大切に これが英和小学校の教育です。

横浜三育小学校

校長 落合 均 先生
広島三育学院高等学校教頭を経て、2009年より横浜三育小学校校長

かけがえのないひとりひとり

子どもたちひとりひとりが、神様から愛されているかけがえのない者であることを知り、与えられた能力を最大限に活かし、神様と人に奉仕する人生を送ってほしいと願っています。その実現に向け教育活動に全力で取り組んでいきます。

横浜雙葉小学校

校長 田口 久美子 先生

校長先生からのメッセージ

2015年、横浜雙葉小学校は新たな1世紀を歩み始めました。これからの100年に向けて、伝統を大切にしつつも、時代の流れに敏感でなくてはならないと思います。神様から授かった宝物である子どもたちーその存在そのものを大切にするとともに、一人ひとりに与えられた才能を伸ばすことが、カトリック教育の基本です。 ご家庭と協力して、お子様が誠実さと堅実さを身につけ、豊かな心と学力を育むことをめざしていきたいと思います。

埼玉

浦和ルーテル学院小学校

校長 福島 宏政 先生
浦和ルーテル学院小中学校の各部長、教頭などの職を経て、2015年より同校校長。

子ども達一人ひとりの幸せが学院の願い

毎朝スクールバスで到着する子ども達を笑顔で迎えて、学院の一日がスタートします。神さまの愛に包まれて、一人ひとりが才能や長所を伸ばし、世界に貢献する人間に育っていくこと、まわりの人を幸せにし、自らも幸せな人生を送ることが学院の願いです。

開智小学校(総合部)

校長 那須野 泰 先生
開智中学高等学校(一貫部)設立準委員として開智中学高等学校の設立準備に携わり、
開智小学校準備室室長を経て2004年4月より開智小学校校長。

私たちの考える「力」

私達は、決して「〜ができる」ということをもって、子供たちの力があるという見方をしません。「力」とは感動したり、夢中になったり、驚いたり、不思議がったりする種類の力、つまり、自ら疑問を持つ姿勢こそが、その子の考える「力」だと考えているからです。

星野学園小学校

校長 星野 誠 先生
学校法人星野学園理事長、星野高等学校校長、星野学園中学校校長、星野学園小学校校長。

骨太なひとづくり・・・頭も心も体もつよくしなやかに

人間形成においてもっとも大切な基礎の段階から、個である自分を尊重しながら、全体のことも考え、率先して物事に取り組む児童を育て、一人ひとりの可能性をより豊かに大きく伸ばすための教育を進めたいと考えています。

千葉・茨城

暁星国際小学校

校長 田川 茂 先生
1925年、長崎市生まれ。
上智大学哲学科卒業後、スイス・フリブール大学入学(神学教育学専攻)。同国にて司祭叙階、カトリック神父。帰国後、長崎・海星高等学校教諭、東京・暁星小・中・高等学校校長、学校法人暁星学園理事長を歴任。
1979年、千葉県木更津市に暁星国際高等学校を開校。
現在、学校法人暁星国際学園理事長、暁星国際小・中・高等学校校長

心の一貫教育

心の教育、真の国際人育成、生きる力を子どもたちに・・・。これからの時代を強く生きていける子どもたちを育てたい。私たちの人生は旅だ。ヨハネは福音書の中で、「真理に向かっていかなければならない。真理はあなた方を自由にする」といった。

国府台女子学院小学部

副学院長 横田 恒幸 先生
市川市立小学校で勤務を重ね、市立八幡小学校校長を最後に退職し
2013年より本学院小学部勤務、現在に至る。

この先伸びる土台をつくる

本学院小学部リーフレット表紙に記されている一行です。学校でどんな力をつけていくことが子供達の人生を支える土台づくりになるのか日々考え指導支援を重ねています。小学部ホームページ副学院長の挨拶をお読み下さい。

昭和学院小学校

校長 鈴木 祐子 先生
2006年より教頭。2013年より校長に。

子どもの可能性を広げる

21世紀の国際社会で活躍できる人を育てるために、教職員が一体となりチーム力で取り組んでいます。
子どもと教師、子ども同士の温かい関係を築き、子どもたちを鍛えてまいります。

聖徳大学附属小学校

校長 佐藤 幸雄 先生
東京都公立学校より平成元年度本校勤務。以来学校とともに歴史を歩む。
聖徳大学大学院教職研究科修了後平成24年度より聖徳大学准教授、本校校長、
現在に至る。

響育、響室をめざして

教育は、教師と子ども、教師と教師、子どもと子ども、教師と保護者、保護者と子ども、保護者と保護者が、互いに敬意を持って、学び合い、心を響かせ合ってこそそれぞれのよさが発揮されるものでしょう。まさに、教育は響育、教室は響室でありたいのです。

千葉日本大学第一小学校

校長 石井 和生 先生
千葉大附属小副校長、公立小学校校長を経て、平成24年4月より本校教頭。
平成25年4月から校長。

笑顔あふれる学園

子どもたち一人ひとりの良さと可能性を見い出し育むのが初等教育の大きな役割です。めざしているのは毎日学校へ行くことが楽しくて仕方ない学園生活。本校は学校が大好きな子どもたちの笑顔であふれています。

成田高等学校付属小学校

校長 田中 康之 先生
昭和49年成田高着任。
担任・主任・教務部長・中高教頭・小中高副校長歴任後、 平成28年4月小中高校長に。

元気良く仲良く根気良く

逞しい日本人に育てることが目標。第一に心身の健康。第二に他者への思いやりの心。第三に自学自習が出来る児童から生徒への成長をアシストする。情熱溢れる教職員や最良のパートナーである保護者と共に、私たちも児童と一体化し成長したい。

日出学園小学校

校長 平山 淳子 先生
市川市立冨貴島小学校校長を最後に定年退職。 2015年4月より日出学園小学校長に就任。

児童一人一人の笑顔が見える教育

日出学園小学校は80年もの伝統のある学校です。その永く受け継がれてきた校風と新しい時代を見据えた施設、そして充実した教育内容とが融合した教育環境が、子ども達を心身ともに豊かな人間へと導いてくれることと思います。

江戸川学園取手小学校

校長 若林 富男 先生
お茶の水女子大学附属小学校の副校長を経て、2014年より江戸川学園取手小学校長。
学校法人江戸川学園評議員、専門は国語教育

躍動する「えどとり小」

本校の教育目標は、「心豊かなリーダーの育成」です。20〜30年後、国際舞台の上で「和」の心を持ち、英語を使って、リーダーとして活躍する人を育てようと思っています。一人ひとりの子どもたちが持っている夢の実現に向けて、学校を上げて応援します。

開智のぞみ小学校

校長 青木 徹 先生
学校法人開智学園 理事長。
2015年4月より開智のぞみ小学校校長を兼務。


思いっきり遊び、じっくり学ぶ 「探究型学習」で可能性は無限大

日本の子どもたちは、知識や計算力などが世界でトップレベルです。しかし、新しいことを考え出す力・創造力、自らの言葉で発信する力・プレゼンテーション力は残念ながら低いといわれています。そこで、本校は日本の教育の良さを生かし、創造力・発信力を育てる教育に取り組んでいます。特に、子どもたちが考え、話し合いながら教師の指導をもとに「なぜ」「どうして」を解決していく「探究型」の学びに力を入れています。開智のぞみ小学校には、授業が面白い、学校が楽しいという児童主体の学びが待っています。

つくば国際大学東風小学校

校長 金子 守 先生
筑波大学附属中学校副校長、筑波大学教授、
霞ケ浦学園本部設立準備職員を経て、2016年4月より現職。

次世代を創造的に生きる力を育む

児童数66名。複数担任制、教科担任制(3年〜)で、子どもたち一人一人の能力・資質、特性を生かした教育をしっかり、じっくり行うことで、学習や生活の基礎・基本を習得・活用し、主体的・創造的に生きる態度を育むよう努めています。

国立

東京学芸大学附属小金井小学校

校長 鈴木 明哲 先生
東京学芸大学芸術・スポーツ科学講座体育学分野教授
平成28年4月より附属小金井小学校校長を兼任

深く考える子

本校の教育目標の一つに「深く考える子」があります。深く考えることにより、知を探求し、創造していくことは、無限の可能性を秘めています。困難な局面を打開するにも、まずは「考えてみる」ことが大切です。

埼玉大学教育学部附属小学校

校長 大橋 修一 先生
2011年4月より校長。

校長先生からのメッセージ

児童一人一人に目を配り、生きる力を育んでいきたいと思います。附属小学校の伝統を引き継ぐとともに、新たな教育課題に対応するため、教員一同精いっぱい努力してまいります。ご理解とご協力をお願い致します。